シェアスクールなるものに行ってきました

大きな声で独り言

「STUDY PLACE」という言葉には、子どもたちだけでなく、大人たちも一緒になって勉強できる「遊び場」的な「学び場」を作りたいという想いが込められています。

 

翔智塾は、あくまで「STUDY PLACE」という「学び場」に提供されている「進学塾サービス」のブランド名にすぎないんですよね・・・

 

と、いつもわかりにくい説明をしています。

 

 

その意味では、つくば教室は、「Tsukuba Place Lab」さんというコワーキングスペースに間借りさせていただいて、いちばん「STUDY PLACE」の理念に近いような気がしています。

 

さて、そんな私の話をいつも聞いてくださる「Tsukuba Place Lab」代表の堀下さんから、

「ぜったいに中村さんが興味を持ちそうな場所があるんだけれど一緒に行きませんか?」

と、いつもの笑顔でお誘いをいただきました。

 

行き先は・・・・

「シェアスクール」!?

という「STUDY PLACE」なみに聴いただけではよくわからないところです。(;´∀`)ナニソレ

 

 

もうですね、0.51秒で

「行きます!連れて行ってください!」

と、即答でお願いしちゃいました。(*‘∀‘)オモシロソウ

 

 

さて・・・ワクワクしながら入りますと・・・

まず目に入るのは大量の手作りロボットたちです。

このロボットたちは設計から全部手作りです。

 

 

子どもでも簡単に使える独自開発のアプリで動きをプログラムしたり操作したりします。

 

 

おお!ここは、最近はやりの「ロボット教室」か・・・・NO! 違います!

 

小学生の女の子とスタッフの方がミシンを修理し始めました・・・!?

 

そういえば、昔ながらの大工道具から最新の3Dプリンターまでそろっています。

 

いったい・・・ここは・・・・

 

つづく(すみません、書きたいことが多いので複数回にわけます)

つづきは、こちら。

「物」づくりを超えたモノづくり教育
昨日のシェアスクール訪問記の続きです。昨日の記事はこちら。その場所では、子どもたちがさまざまな物づくりに自由に取り組んでいました。お父さんにとっては懐かしくて涙がでそうなTAMIYAの製品もでてきます!(^-^)工具やらロボットやらがあって...
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